編集後記:暗中模索しても行動していれば、必ず見えてくる


Challenge Magazineの出発点は私から

はっきり言います。
恥ずかしい〜
自分自身のことを、このような形で掲載することに若干の戸惑いがありました。
そりゃ、照れますよね!(笑

でもチャレンジ・マガジンという、インタビュー録をスタートさせる上で、まず最初は自分自身を赤裸裸に綴らないといけないと思ったんです。

どんな風に伝えるべきなのか、悩みました。
なかなか自分では、わからないから。

そこで、信頼している友人でもあり、ライターでもある野水優子さんに、私のことをインタビューしてもらいました。
私を引き出してくれた彼女には、本当に感謝しています。

 

暗中模索しても行動していれば、必ず見えてくる

改めて、思います。
私自身の言葉で語ったSTORYには、やっぱりパワーがあるなって。

この4年間、ホントに、ホントに、暗闇を彷徨っていました。

私の使命って何?ミッションて何?
どんな存在になりたいの?
その上で私にできることって何?
そもそも私は何がしたいの?

ずーっと、ずーっと彷徨っていたんです。

ここに至まで、かなりの遠回りをしてしまいましたが、行動し続けていたからこそ、見えてきたんですね。

 

きれいごとかもしれません。
それでもやっぱり思うのです

「人生、無駄なし」って

 

是非、私のインタビューSTORYをご覧くださいませ
↓  ↓  ↓

 

 

 

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