”このままじゃ終われない” アラフィフの「残活」とは!


おばちゃん・・・その響きには、ある種の親しみが込められている
そんなおばちゃんたちに残された時間。
この時間をどう生きるか・・・それが残活だ!

目次
・愛しのおばちゃん! ビバ・アラフィフ♪
・アラフィフが勤しむ「残活」とは!

 

愛しの おばちゃん! ビバ・アラフィフ♪

♪  想い出は、いつもきれいだけど
これだけじゃお腹がすくわ〜

JUDY AND MARY の 「そばかす」の一節だ!

 

そう!思い出の、あの時のワタシたちは、確かにきれいだった・・・
(ちょっと意味が違うけど)

 

今じゃ・・・・”おばちゃん”になってしまった

これが、現実!

 

でも悪いことじゃない。
むしろ、背伸びせずに、等身大で生きれるようになった
喜ばしく思うべきかもしれない。

 

でもさ、「おばさん」は、ぜーーーたい嫌。

なんだろ、この嫌さ加減は・・・
”さん” と ”ちゃん”の違いだけなんだけど。

そうか、親しみ度合いの違いなのかもしれない!

 

 

ちょっと話は変わるけれど・・・

関西の人って、飴に”ちゃん”をつけるの。「飴ちゃん」ってね。
飴に対する親近感がすさまじいとさえ思う。

じゃあ、「ガムくん」なのかと問うと、そうではないらしい。
その差がよくわからない。

ともかく飴は、「飴ちゃん」なのだ。

 

 

同様に、”おばちゃん”という響きにも、ある種の親しみが感じられる。
”おばさん”には、親しみよりも、蔑まれている感がすさまじい。

おばちゃんなら、どこか許せる。
おばさんは、許せない

 

どうか「おばちゃん」と言って欲しい!
どうか「おばさん」とは言わないで欲しい

 

愛すべき アラフィフ
「愛しの おばちゃん」に 私はなりたい!

 

アラフィフが勤しむ「残活」とは!

さてさて
アラフィフたちに、残された時間について、お伝えしたい

 

今、45歳だとして・・・
社会に貢献できるのは、せいぜい65歳くらいまでだろう。

あと20年しかない。

そして、世に貢献できる土台を築くには、あと10年くらいのものだろう。

この10年が、勝負になる。
10年なんて、アッという間。
そんなこと、ワタシたちは、とっくのとうに気づいている。

 

10年というと・・・3,650日
時間にすれば・・・87,600時間
分計算をすると・・・5,256,000分
もっというと・・・315,360,000秒

たった、これだけしか残されていない

これが現実だ!

 

さあ!どう生きる?!
たったの、315,360,000秒の中で
自分の人生を創造(クリエイト)していかなければならない!

 

もっというと・・・
クリエイトできるのは、自分自身でしかないのだ!

 

残りの人生を、どう生きる?どう創り上げある?
それを考え、実践するのが「残活」だ!

 

このままじゃイヤ
このままで終わりたくない

そう思っているなら、残活をしよう!

 

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